『死神の精度』伊坂幸太郎
『死神の精度』 伊坂幸太郎 読みました。

オムニバス形式で、それぞれ話が違います。
主人公死神の仕事は、担当の人間を無事死ぬことにするか、死を見送るかを判断すること。
最初の担当だけ見送りにして、後は死、だったです。
あ、今回の感想文、おもいっきり感想文苦手が出てる気がする。
すみません。なんか意味わかんないかも・・・・・。
伊坂ワールドってすごいなって感じるのは、小説の雰囲気が、作品が変わるごとにガラッと変わること。
前読んだ『陽気なギャングが地球を回す』は愉快なお話でしたが、今回のは、読みやすいけどなにか人間に対するメッセージが込められているようにも感じました。
小説って、沢山読めば読むほど、自分の人生にはありえない疑似体験ができる。
そのおかげで、ちょっと恥ずかしいことを自覚する。
自分の基礎学力の低さのおかげで、正直読み方が怪しい漢字が現れる。
今、『チームバチスタの栄光』上 読んでるんですが、これ、ほんとに面白いんです!!すらすら読みたい!!内容的には読めるんです!!けど、医療用語とか、普段使わないような漢字満載で。
もう、漢字検定の参考書でもやらなあかんかな?!って考えちゃいました。
近況:とにかくお疲れモードです(笑)ブログ更新も滞りがち・・・・・。がんばりますので見守っててくださいね(#^.^#)

オムニバス形式で、それぞれ話が違います。
主人公死神の仕事は、担当の人間を無事死ぬことにするか、死を見送るかを判断すること。
最初の担当だけ見送りにして、後は死、だったです。
あ、今回の感想文、おもいっきり感想文苦手が出てる気がする。
すみません。なんか意味わかんないかも・・・・・。
伊坂ワールドってすごいなって感じるのは、小説の雰囲気が、作品が変わるごとにガラッと変わること。
前読んだ『陽気なギャングが地球を回す』は愉快なお話でしたが、今回のは、読みやすいけどなにか人間に対するメッセージが込められているようにも感じました。
小説って、沢山読めば読むほど、自分の人生にはありえない疑似体験ができる。
そのおかげで、ちょっと恥ずかしいことを自覚する。
自分の基礎学力の低さのおかげで、正直読み方が怪しい漢字が現れる。
今、『チームバチスタの栄光』上 読んでるんですが、これ、ほんとに面白いんです!!すらすら読みたい!!内容的には読めるんです!!けど、医療用語とか、普段使わないような漢字満載で。
もう、漢字検定の参考書でもやらなあかんかな?!って考えちゃいました。
近況:とにかくお疲れモードです(笑)ブログ更新も滞りがち・・・・・。がんばりますので見守っててくださいね(#^.^#)
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